こどもちゃれんじぷち 保護者の口コミ・体験談によるデメリットとは?

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こどもちゃれんじぷちに入会する前に、デメリットについてもしっかりと知っておきたいですよね?

ここでは実際に子どもにこどもちゃれんじぷちを受講させた保護者から寄せられた口コミ・体験談をもとに【こどもちゃれんじぷちのデメリット】についてご紹介します。

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こどもちゃれんじぷち 口コミによるデメリット

保護者から寄せられた体験談から【こどもちゃれんじぷち】のメリットはたくさん見つけられたのに対して、デメリットは3点だけでした。

 

その内容は…

● 毎月の教材が多く、物が増える

● 絵本の素材が薄くなって安っぽい

● お得になる一括払いは育児中だと一時的でも負担が大きい

といった内容でした。

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毎月届く教材が多く、物が増える

こどもちゃれんじぷちで届けられる教材は「エデュトイ(玩具)、DVD、絵本、保護者向け冊子」が基本のセットになります。

 

エデュトイは月によっては複数送られてきたり、大きなサイズのものであったりするので、どうしてもワークや絵本といった紙教材のものと比べるとかさばり、場所を取ります。

 

そのため教材がたまって使いきれないことや、部屋が散らかることを心配する方もいるかもしれません。

 

ですが、こうした玩具はすべてこどもちゃれんじの最新の研究と30年のノウハウから考えだされ、 テーマや内容がその年齢(月齢)の子どもにとって適切か、教材の中での取り扱いがふさわしいかなどを専門家の助言とともに作りだされた、その時期の子どもに必要な知育教材です。

 

決して、可愛い、楽しいだけの玩具ではありません。

その時期の子どもの心身の成長に重要な役目を持つ教材なのです。

 

また、こどもちゃれんじのエデュトイを含む教材はその号だけで完結するものではありません。

年間を通したプログラムとなっていて、次の号、その次の号…と組み合わせることで遊びが広がり、学び進めていける仕組みになっているのも大きな特徴。

 

そのため、短期間で使って終わりではないので1年間は使う必要がある教材ということです。

 

多少、場所を取りますがその年齢の子どもが、学び、成長するために必要な1年分の教材と思えば、「邪魔なおもちゃ」ではないことがわかりますよね?

 

また、長く使う必要があるエデュトイなどが増えることによって

物を大切にできるようになった

自分からお片付けをしてくれるようになった

しまじろうと一緒に片付けを練習できる

といったマイナスポイントから生まれる長所もあるようです。

 

私自身も、子どもの玩具の収納にいまだに四苦八苦していますが、子どもなりに片づけることができるようになっていくのは日々うれしく感じています。

 

実際にかさばるのはエデュトイだけなので、DVDや絵本は本棚に並べて、エデュトイは箱にまとめて片づけておけばそれほど邪魔にはなりません。

 

保護者向け冊子は置いておくと読まないままたまっていくので、届くいたらできるだけ早いうちに読んで処分していました。

 

また、使うことがなく必要なくなったエデュトイは順次処分

子どもの可愛い思いでが詰まったものもありますが、そういったものは遊んでいる様子を写真に残して処分しています。

 

その時に心がけているのが子どもと一緒に捨てること。

決して勝手に捨てないようにしています。

 

子どもに「もう必要なくなって、新しいおもちゃが出番を待っていること」「今まで遊んでくれてありがとうの気持ちを込めて捨てること」を教えながら処分します。

 

「物を捨てられない」「物を簡単に捨てる」

どちらになっても困るので、できるだけ子どもに納得させて、感謝しながら処分できる方法をとっています。

これも学びの一つになっていると実感しています。

 

玩具の収納で悩むママはぷちに限らず多いですが、こどもちゃれんじの年間を通したプログラムを考えると教材は一年間は保管する必要があります。

物が増えるのは仕方のないことなので、片づける習慣を付けさせる学びの一環として子どもでもできる片づけ方を決めるといいですよね。

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絵本の素材が薄くなって安っぽい

こどもちゃれんじベビーから受講しているママであれば、特に感じるかもしれません。

 

ベビーの教材は基本的には赤ちゃんがよだれのついた手で触ったり、口に入れたり、なめたり…といったことを想定されています。

 

そのため、絵本も破れにくくするために、ぶ厚く丈夫な作りに。

 

こどもちゃれんじぷち以降になると、そういった傷み方をすることもなくなるので、絵本もベビーにくらべると薄くなります。

 

ただ、その分ページ数や内容が充実するので、納得できる絵本ではあるかな、と思います。

 

あくまでこどもちゃれんじベビーの絵本と比べると…といったデメリットと言えるでしょう。

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お得になる一括払いは育児中だと一時的でも負担が大きい

こどもちゃれんじぷちの受講料は、毎月払いであれば月々2,036円ですが、12ヵ月一括払いにすると1,697円とかなりお得な価格になります。

 

ただ、一括払いに限り割引が適用されるので、申し込み時には1年分の受講費をまとめて支払うことに。

 

一時的ではあるものの、約20000円の出費にはなるので、育児で何かと要りような時期には痛い出費となることもあるようです。

 

12ヵ月分一括払いと、毎月払いでは月々350円弱の差があります。

 

毎月払いにすると割引がなくなってしまうので一括払いに比べると高く感じるかもしれませんが、それでも月々2,036円で玩具、絵本、DVD、育児情報誌がついて知育ができるのであれば高くはないかと思います。

(※ 12ヵ月一括払いは4月スタートの計算になっています。それ以降はこどもちゃれんじほっぷの受講月との割合で若干の違いがありますので詳しくはこどもちゃれんじホームページでご確認ください。)

 

一時的な負担を取るか、毎月払いでお支払いをするか、選べるので無理のない支払い方法を選んで納得して受講させたいですよね。

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また、こどもちゃれんじでは祖父母からの【プレゼント受講】といったスタイルもあります。

こういったシステムを利用して、お誕生日などのお祝いとして受講させてもらうのも家計の負担にならずに受講できる方法です。

プレゼント受講についてはこちら

詳細はこちら こどもちゃれんじ

 

まとめ

こどもちゃれんじぷちのデメリットをご紹介しましたが、いかがでしたか?

メリットに比べると格段に少なく、「敢えていうなら…」と教えていただいた欠点を3つご紹介しました。

 

ただ、どれも「こどもちゃれんじぷちだから」のデメリットではなく、どちらかというとこどもちゃれんじ全体的なデメリットでした。

 

始めることに不安を残すような欠点が見当たらないですよね?

この機会に、ぜひ知育や生活習慣が身につくこどもちゃれんじぷちをスタートしてみてはいかがでしょうか?

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