進研ゼミ小学講座の体験談と口コミによるメリットとデメリット

進研ゼミの小学講座の受講を考えている方に、実際に進研ゼミ小学講座を子供に受けさせた体験談と経験者の口コミからわかるメリット・デメリットをご紹介します。

 

進研ゼミ小学講座の受講で迷っているなら、ぜひ参考にしてみてください。

 

資料請求・無料体験教材はこちら
\入会金・手数料0円!/
進研ゼミ小学講座
※ 資料請求は入会申込みボタンの下にあります

※ 資料請求後のDMの止め方はこちら

 

進研ゼミ小学講座受講者(保護者)の口コミ・レビュー

実際に受講した本人(高学年)や受講させた保護者の生の声をお届けします!

進研ゼミ【小学講座】を選んだ理由(46歳 男性 こーじーさん)

私は長男に小学生高学年から進研ゼミ小学講座をさせています。
理由は、私自身小学生の頃に進研ゼミをはじめ、学力がメキメキ向上したからです。

要点をついた問題が多く、その問題を理解していれば学校のテストも楽々でした。

これで勉強の楽しさを覚えましたし、後々良い影響を与えてくれたんです。
同じような経験を息子にもさせたいと思い、進研ゼミを体験させてみました。

 


お父さんご本人が小学校時代に受講してみて学力がアップした、勉強の楽しさを覚えたといった理由から子供にも同じ体験をさせたいということでした。

子供に勉強を強要、強制するのではなく、自ら取り組む楽しさを覚えさせたいという親御さんの気持ちがわかりますよね?

そのもとになるのはお父さんご自身の体験があります。

 

実際にやってみたからこそ、学力アップにつながると実感されていたようです。
親が自分自身が経験したメリットを知った上で受講させるのであれば、間違いないといえるでしょう。

 

進研ゼミ【小学講座】を実際に受けさせた感想

一番良かったのは、勉強すればちゃんと成績が上がるんだ!と息子が自信をつけてくれたことですね。

 

進研ゼミを始める前の息子は、やる気があってもどう勉強して良いかわからないという空回り状態でした。

 

勉強方法も本人にあったものではないようで、成績もなかなか上がりませんでした。
しかし努力に結果がついてきたことで、やる気になってくれたんですよね。

 

逆に良くなかったのが、本人にやる気がないと全然効果がないという点です。

塾だと講師が勉強するよう指導してくれますが、進研ゼミだと本人のやる気次第ですから。

 

やれば出来る!とやる気を出してもらうまでが大変でした。
まあ結果的に進研ゼミにして良かったですね。

塾より費用は安いですし通う手間もないので、親としても凄く助かってます。

 


勉強をすれば結果が伴うことはわかっていても、実際に体で感じなければその楽しさを知ることは難しいですよね?

 

なんとかやる気を出してみても、やり方がわからないケースも少なくありません。

やる気が出たのに進め方がわからない…

これではせっかくのやる気もなくなってしまうことに。

 

進研ゼミ小学講座ではやる気を持続させ、向上させるメソッドが組み込まれています。
「やればできる!」「「できれば楽しい!」
それがわかる仕組みが進研ゼミ小学講座の特徴。

 

ただし、大切なのは「やる気」!
本人がやる気がない限り、残念ながら学力アップは望めないようです。

ですが、これは塾であっても予備校であっても、またほかの通信教材であっても同じこと。

 

やる気が出たチャンスを逃がさない、最初に子供のスイッチを入れてあげる、またはスイッチが入った瞬間を見逃さないことが大切です。

それさえできれば、進研ゼミ小学講座は学力アップ以外にも経済的にも時間的にもゆとりある教育方法と言えるでしょう。

⇒ [vc_es_textb]

 

まとめ

進研ゼミ小学講座をお子様に実際に受講させた保護者様の受講理由と感想をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

今回は実際に親が受けていてよかったという方が体験をもとに子供にも受けさせたケースをご紹介しました。

 

進研ゼミ小学講座のメリット◎ 学力がアップした

◎ 勉強する楽しさを覚えた

◎ 塾などに比べて経済的な負担が少ない

◎ 自宅学習なので通う時間や交通費が必要ない

 

進研ゼミ小学講座のデメリット● やる気がないと全く効果がない

● 最初にやる気を出させる手助けが必要

 

親目線と子ども目線の口コミだったので受けさせる親の立場、受ける子供の立場の両方が垣間見れたのではないかと思います。

これから進研ゼミ小学講座の受講を考えているのであればぜひ参考にしてみてください。

 

資料請求・無料体験教材はこちら
\入会金・手数料0円!/
進研ゼミ小学講座
※ 資料請求は入会申込みボタンの下にあります

※ 資料請求後のDMの止め方はこちら