スタディサプリの無料会員と有料会員の違いとは?それぞれのメリットとデメリットを解説

スタディサプリの無料会員と有料会員の違いについて解説します。

 

この2つの会員ってどう違うの?

無料会員のままではダメなの?

 

そんな疑問にお答えします!

 

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▶ スタディサプリ

スタディサプリの会員は2種類

無料会員とは

スタディサプリでは会員登録をしてから、実際に課金が始まるまでの期間に無料体験できるシステムになっています。

ただし、14日間の無料体験を希望する場合にはクレジットカードでの支払い登録が必要になります。
※ スタディサプリでは支払い方法の変更ができないため、無料体験後に支払い方法を別の方法にすることはできませんので要注意!

 

有料に移行した場合にクレジットカードでの支払いを希望しない場合や、14日間も無料体験が必要ない場合にはスマホやタブレットでスタディサプリのアプリから会員登録をすると第1講だけが視聴(無料トライアル)も可能です。

この場合には支払情報の登録が必要がないため、支払情報の登録をするか、退会の手続きをしない限り無料会員として継続されます。

 

また、コンビニ支払いで支払い期間が過ぎても次の支払いが確認されない場合にも無料会員に変わります。

 

会員として登録しているものの、支払いが発生していない、あるいは支払いをしていない場合には無料会員となります。

メリット

14日間も無料でスタディサプリの選びぬからた講師陣のレッスンを視聴できる
年齢を問わずすべての学年の授業が無料で見られる
無料トライアルではクレジットカード情報なども不要
テキストが閲覧できる

※ 以前は掲載されていた高校・大学受験講座での大学入試過去問は2018年6月に終了たため、現在は過去問閲覧、ダウンロードはできません。

 

デメリット

14日間を過ぎると自動的に有料会員に移行される
クレジットカード支払いでなければ14日間の無料体験はできない
テキストのダウンロードはできない

 


クレジットカード支払いに限り、14日間も無料で学年を超えて、ハイクオリティな講師陣の神授業が視聴できるのはうれしいですよね?

 

スタディサプリで言う神授業ってどんなもの?
続けられるかな…
勉強の仕方がイマイチわからないんだけど…

そんな不安が少しでもあるなら、ぜひ試してみる価値はあると思います。

 

有料会員とは

スタディサプリの有料会員とは実際に課金がスタートして月ごとのレッスン料を支払っている会員のこと。

 

現在では小学校4年生から高校3年生・大学受験・資格対策講座までの異なる学年、全教科・全科目のすべての授業を一度の入会で受講することができます。

 

メリット

学年を超え、すべての授業が受けられる

テキストのダウンロードができる

 

デメリット

月額980円の支払い(月々支払いの場合)が生じる

利用停止手続きをしない限り課金される

 

詳しくはこちらスタディサプリ

まとめ

無料会員 有料会員
授業動画視聴 ○(制限あり ◎ (無制限
テキスト閲覧
テキストダウンロード ×
課金 なし あり

 

スタディサプリの受講を考えているのであれば14日間の無料会員キャンペーンをおすすめします!

 

ただし、14日間の無料体験にはクレジットカード登録(支払予定)が必要なため、それはちょっと…

というのであれば、スマホやタブレットのスタディサプリアプリからの登録であれば第1講だけは視聴できます。

 

スタディサプリはかなり抑えられた料金設定が魅力ではあるものの、それだけに不安もありますよね?

 

実際に受講料を支払う有料会員になる前に、ぜひこういった無料会員期間でしっかりとその内容を体験してコスパの良さを実感してみてください!

 

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