中学生のタブレット学習 おすすめはどれ? 予習・復習・苦手克服から受験対策まで…コスパ抜群のタブレット教材をご紹介!

タブレット学習をする女の子中学生におすすめのタブレット学習についてご紹介します。

タブレット学習と一口にいっても、映像授業デジタルコンテンツ書き込みができるものなど様々な種類があります。

 

またタブレット学習だけの場合や、紙テキストと併用するタイプなどもあるので、難易度料金だけではなく学習スタイル勉強方法の好み必要に応じて講座を選ぶことをおすすめします。

 

ここでは進研ゼミスマイルゼミZ会スタディサプリといったタブレット学習を扱う講座で、中学生におすすめのものをご紹介します。

ぜひ、参考にしてみてくださいね。

 

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中学生なら〈進研ゼミ中学講座 ハイブリッドスタイル〉がおすすめ!

おすすめなのが〈進研ゼミ 中学講座 ハイブリッドスタイル〉

 

中学生のタブレット学習の主なものとして、ほかにはスマイルゼミZ会スタディサプリなどがありますが、バランスよく予習・復習から苦手克服までを5教科対応(定期テスト前には9教科対応対策)でできるのが〈進研ゼミ中学講座 ハイブリッドスタイル〉といえるでしょう。

 

料金面ではスタディサプリがずば抜けて低価格になります。

スタディサプリのpoint スタディサプリは月額980円(税別)とダントツの安さになります

こちらは映像授業のみとなり、よほど学習意欲の高い生徒でないとスタディサプリだけで勉強をカバーすることは難しくなります。

 

塾や他の通信教材と併用して副教材的に使うのであればおすすめですが、スタディサプリだけで中学生が予習・復習をこなすのは少しハードルが高くなるかもしれません。

 

料金設定が〈進研ゼミ 中学講座 ハイブリッドスタイル〉と近いのはスマイルゼミ中学生コースですが、スマイルゼミの教材はタブレットだけになります。
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他に紙テキストを併用したりといったことは一切ありません。

そのため、

スマイルゼミのpoint 整理整頓しやすく無駄に紙類がたまることがない
タブレットですべてが完結する

といった意味ではスッキリと学習環境が整えられるので人気のタブレット学習です。

 

ただし
● 紙教材は一切使わない
● 添削や学習サポートがない
という点を考えると、「書く」学習を自主的にできるタイプでわからないポイントは徹底的に解決できるタイプの生徒でなければ、スマイルゼミだけでは不安がのこります。

 

Z会は他のタブレット教材が5教科まとめての費用なのに対し、1講座あたりの料金設定になっています。

Z会のpoint 必要な教科だけを選択受講できる

こうしたメリットはあるものの、全般的に勉強をフォローしたい場合には通信教材としては高額に。

 

また、Z会の講座はどちらかというとある程度学習習慣が身に付き高レベルな受験対策を考えている生徒向きとなります。

 

このように各講座それぞれに特徴がありますが、トータルしてバランスよく設計されているのが進研ゼミ中学講座といえます。

 

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中学生のタブレット学習に進研ゼミ 中学講座ハイブリッドスタイルをおすすめする6つの理由

タブレット学習でも特に中学生には進研ゼミがおすすめなポイントをまとめてみました。

 

進研ゼミのおすすめpoint5教科(定期テスト前には9教科)をサポート

◎ 5教科で月々6,000円前後(学年、支払い方法により5,600~7,000円程度)に抑えられる

専用タブレット実質0円!(6ヵ月以上の継続受講が必要)

◎ 質問できる場所がある(学習サポートがある)

添削課題や実力テスト診断などの提出があるのでサボれない

紙テキストも併用

努力賞ポイントがもらえる

こうした6つのポイントをカバーできるタブレット学習が〈進研ゼミ中学講座 ハイブリッドスタイル〉となります。

 

中学生のタブレット学習であれば
書く学習にも取り組む
一定の強制性(提出物)がある
サポート体制の充実
ごほうび特典がある(努力賞ポイントをためて賞品と交換)
といったものが継続するために必要な要素といえます。

 

話は少しそれますが、「くもん」が人気の理由に週2回の通塾があります。
週に2回教室に通う必要があり、それまでに出された宿題をやらなければいけません。
ここに「くもん」が効果を発揮するポイントが隠されています。

 

子どもにとって何の強制性もなく学習を進めるというのは難易度の高いものです。
「やらなければいけない」環境があるということは自主的な学習習慣を身に付けるために必要なこと。

 

進研ゼミでは「添削課題」の提出があるという強制性があります。
通信講座という一見自由な学習方法のために、つい溜め込んでしまうリスクを提出課題があることで避ける(=ため込まない)ことができます

 

塾や他の通信教材と併用するのであれば、別の教材も魅力的ですが、通信講座だけで学習を継続・充実させる中学生のタブレット学習は〈進研ゼミ 中学講座 ハイブリッドスタイル〉がおすすめのものとなります。

 

また、毎月の学習をこなし、添削課題や実力診断テストを提出するなどすると、その都度「努力賞ポイント」がもらえるのも生徒のモチベーションアップにつながります。

 

たまったポイントは好きな商品と交換できるなど、「頑張った分だけ返ってくる」ことを形にして実感できるのも継続できる大きなポイントになります。

 

このように、進研ゼミハイブリッドスタイルでは

◎ 全教科対策ができてコスパが良い

◎ 中学生に必要な学習(タブレット+記述・筆記)

◎ モチベーションを継続する工夫

◎ 解決をサポートするシステム

がしっかりと整っているため、タブレット学習を中心とした中学生の学習におすすめなのです。

 

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タブレット学習 7つのメリット

タブレットの上のメリットの文字

では、そもそも「タブレット学習」自体に、どんなメリットがあるのでしょうか?

ひとつずつ見ていきましょう。

 

その場で採点ができる

answerの文字と矢印どこでつまずき、引っ掛かったのか?
どんな問題で間違えやすいのか?…etc

こういったことがすぐにわかるので自分の苦手なポイントをその場で明確に把握できます。

 

採点を待ったり、全問解いてから答え合わせをするよりも、苦手を克服しやすいのは即時解答ができるタブレット学習ならではのメリットと言えるでしょう。

 

繰り返し出題される

問題と書かれたメモと矢印特に間違えやすい問題などは何度でも繰り返し出題されるシステムになっていることが多いのもポイント。

 

整理整頓しやすい

積み上げられた本とノート

タブレット学習になると格段に教材の量が減ります

 

問題、解答、成績、学習履歴…といった、情報がテキストの代わりとなるタブレット一つに収容されているので紙教材が必要なくなります。

 

進研ゼミやZ会のように紙テキストとタブレットを併用する講座であっても、紙教材だけのコースに比べると断然整理整頓しやすい環境に

 

学校の資料や答案用紙も保管、管理しなければいけないので、家庭での学習がタブレット学習なら整理整頓が苦手なタイプでもひと手間省けて学習に集中できます。

 

ゲーム感覚で楽しみながらしっかり勉強ができる

タブレット学習をする女の子

必ずしもそうではないものの、勉強を「楽しくない」「嫌だ」「つらい」…そう感じている子どもは少なくありませんよね。

 

目的意識をしっかりと持ってそこへ向かって進めるタイプであればいいのですが、まだそこまで目標がはっきりとしていない場合には「勉強する意味」がわからないことも。

 

でも実際には勉強は必要となるもの。

そこで、こういった勉強を苦痛に感じる場合には、ゲーム感覚で学習を進められるタブレット学習は効果的

 

ゲーム感覚で楽しみながら勉強…と一見、「勉強になるの?」と疑問に思う方もいるかもしれません。

 

でも、勉強に取り組むこと自体が苦痛な場合には、まずは楽しみながら取り組むことから始めることで、その後の学習姿勢に効果を発揮します。

 

まずは勉強に対して抵抗感をなくし、学ぶことの楽しみを知るきっかけとしてタブレット学習はおすすめです!

 

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短時間集中学習で質の高い学習方法

時計と集中の文字ほとんどのタブレット学習では1つの学習につき15~20分程度の短時間学習が推奨されています。

 

これはタブレットの使い過ぎによる疲労やデジタル依存を避ける目的もありますが、一番の目的は無駄なく効率よく学習するための時間設定がされているためです。

 

15分や20分というと勉強時間としては短すぎるように思いますよね?

ですが、この時間設定はしっかりとした実証実験によるものなのだそうです。

 

中学生におすすめのタブレット学習としてご紹介した進研ゼミを運営するベネッセコーポレーションによって検証されています。

 

東京大学薬学部 池谷裕二教授の「勉強時間による学習の定着・集中力に関する実証実験」(中学1年生対象)では

「60分学習」グループ(10名、60分×1セット)
「45分学習」グループ(10名、45分×1セット)
「15分×3 (計45分)学習」グループ(9名、15分×3セット、7.5分休憩×2回)

の3つのグループに分け学習の定着・集中力について実験しています。

 

この実験では「15分×3 (計45分)学習」グループの上昇スコアが「60分学習」グループの117.2%になるという結果に。

 

つまり、連続して勉強に取り組むよりも、小刻みにリフレッシュタイム(休憩)を挟む短時間積み上げ型学習が定着に有効な可能性があるということが実証されています。

この結果を受けて、東京大学 薬学部の池谷教授は「休憩時間を挟んだ「15分×3 (計45分)学習」グループの方が長期的な記憶固定には有効である可能性がある。

また、 「15分×3 (計45分)学習」グループは、「60分学習」グループよりも合計学習時間が短いにもかかわらず、効果が得られているのは興味深い。

休憩を挟むことは集中力の維持に寄与し、より少ない学習時間にも関わらず長期的に見て高い学習効果を発揮する可能性が示唆される。」「ただし、今回の実験は小規模の調査のため、統計学的な有意差を得るためには今後更なる大規模な実験を行う必要がある。」と考察しています。

出典:PRTIMES(学習時間を細かく分けた「45分」で「60分」と同等以上の学習効果を発揮 “長時間学習”よりも短時間集中の“積み上げ型学習”が有効であった:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000562.000000120.html)

 

こうしたことからタブレット学習で一般的な学習時間、1学習につき15分はとても有効な時間の使い方ということがわかりますよね?

 

1回15分程度ならスキマ時間を活用できる!

時間を最大限に有効活用した無駄のない効率的・高品質な学習ができるということになります。

 

中学生のタブレット学習なら ⇒ 進研ゼミ中学講座公式ホームページ

 

動画解説で理解力アップ

タブレット学習では動画やアニメーションなどを使った解説で視覚的に理解することもできます。

 

文字にされた解説だけではどうしても理解できないポイントも、動画やアニメーションをつかった解説ならわかりやすく、つまずきや苦手を残すことなく学習を進められるのもタブレット学習の長所です。

 

タブレット学習ならまずは… ⇒ 進研ゼミ中学講座公式ホームページ

 

イメージによって勉強内容が記憶しやすい

本とクエスチョンマーク視覚的にとらえたものを学習し、自分の頭にイメージとして取り込むことで学習した内容をしっかりとインプットしやすい状態に。

 

文字を追って記憶するだけの場合に比べると、しっかりとイメージして記憶したものは定着しやすくなります。

 


このようにタブレット学習には紙教材だけの学習に比べるとたくさんのメリットがあります。

 

理解しやすい、記憶に残しやすい、整理整頓しやすい…といったことは部活に勉強に、さらには受験勉強にも時間が取られる忙しい中学生にとって時短効果も期待できます。

 

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気を付けたい!タブレット学習の欠7つのデメリット

タブレット学習で得られる利点は多いものの、気を付けたい欠点もあります。

 

ライバル・友達がいない

勉強は自分のためにするもの。

ですが、時には張り合うライバルや、ともに高めある友達がいることで学力アップにつながることもあります。

 

タブレット学習に限らず、家庭学習・通信講座では塾と違ってライバルや友人が近くにいません。

 

そういった意味での張り合いを必要とするタイプには物足りなさを感じることもあります。

 

相談できる場所がない

ノートとペンを手に持つ女子学生勉強内容だけでなく、学習方法や進路について相談できる場所がないのもタブレット学習のマイナスポイント。

 

ただし、講座によっては会員サイトで質問広場のように質問できる場所を設置しているものもあるので、そういったサイトを利用すると解消されるケースもあります。

 

おすすめしている進研ゼミ中学講座では個々のサポートから学習広場、さらには進路相談までと幅広いサポート体制を設けているので、サポート重視であれば進研ゼミのタブレット学習に限ります!

 

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SNSや外部サイトからの誘惑が多い

タブレット学習となると保護者目線で最も気になるのが、外部サイトやSNSに寄り道してしまう(勉強から逸れてしまう)心配ではないでしょうか?

 

せっかく勉強していると思ったら、SNSや外部サイトにつながっていた…。

そうなっては意味がありませんよね?

 

タブレット学習をするのは保護者の目の届く場所に限定したり、学習専用タブレットでの取り組みになる講座を選ぶなどすることで、インターネットで遊んでしまう心配を避けることができます。

 

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「書く」学習がおろそかになる

勉強する手タブレット学習の場合には、紙教材に比べると「書く」作業が少なくなります。

 

中には映像授業(視聴するもの)だけの講座もあるので、書く勉強が苦手な場合には、他の紙教材との併用をおすすめします。

 

書くことで理解する、書くことで記憶する…

中学生であればまだまだこうした筆記学習は必要なものです。

 

書くことを必要とする教材と併用したり、進研ゼミZ会のように紙教材との併用となる講座を選ぶことをおすすめします。

 

端末のトラブルで勉強が止まる

タブレットと聴診器タブレットの調子が悪い、通信状況が悪い…

こうしたトラブルで勉強の手が止まることも考えられます。

 

デジタル学習であればある程度は覚悟しておく必要がありますが、故障したタブレットの交換や修理に何日も日数がかかるようでは問題ですよね?

 

使用するタブレットが故障・破損した場合に、できるだけ早く交換・修理ができるものがおすすめです。

 

そういった面でもサポートが充実している講座がおすすめです!

 

使い過ぎによる疲労

こめかみを抑える女子学生

タブレット学習に限らず、目を使うことで疲れを感じることは往々にして考えられます。

スマホやタブレットに限らず、テレビや映画、本を読むなど視神経を使うと全身的に疲れを感じたりしませんか?

視神経を酷使すると血液を消耗するため、血液循環が悪くなり、全身の倦怠感や冷え、貧血など全身症状を感じることにも。

 

いくら勉強だからといって、連続してタブレットを見続けることは逆効果になることも。

身体に影響なく、効率的に学習するためにも一定の時間を決めてタブレットを使うことをおすすめします。

参考:三和化学研究所(眼精疲労 https://www.skk-net.com/health/me/c01_28.html#chap1)
参考:目を使うと血液を消耗する!? https://p.booklog.jp/book/24802/page/321236

 

進研ゼミやスマイルゼミの学習専用タブレットの場合には、一定時間でアラームを設定できるので連続した使い過ぎ予防もできて安心です。

 

すぐに解答が見られる

answerの文字と矢印これはタブレット学習のメリットでもありますが、デメリットにもなることに。

解答したその場ですぐに答え合わせができるので、つまずきやすいポイントがわかりやすいというメリットに対し、「すぐに答えを見てしまう」タイプには「わかったつもりになってしまう」心配も。

 

ただしこの欠点は繰り返しランダムに出題されるシステムが準備されているタイプであれば次第に躓きを解消することができるようになります。

 

その他のおすすめ教材

全般的にフォローできる中学生の通信学習として、進研ゼミ中学講座がおすすめです。

ですが受講する生徒さんの環境希望条件によっては他にもおすすめのタブレット教材はいくつかあります。

 

Z会

もっと上を目指すならZ会の中学生講座がおすすめ!

 

より難易度の高い学習をタブレットと紙教材の併用によって着実に目指すのであればZ会は定番といえます。

 

ただし進研ゼミより難易度は高くなるため、学校の授業をどの程度理解できているかを基準に選ばないと「ついていけない」といったこともあるので、学力と相談しながら選ぶ必要があります。

 

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スマイルゼミ

学校の授業の補足的な予復習ができればOK」というのであれば、タブレット以外の教材を一切使用せずスッキリと家庭学習ができるスマイルゼミ がおすすめ!

 

学校のプリントやテスト、テキストだけでも整理するのに手間取るのであれば、家庭学習では片付けやすい教材を使えれば、整理整頓に時間を取られる心配もなく、時間をスムーズに使えます

 

部活や習い事で忙しいのであれば片づける手間がなく、タブレット1台で完結する勉強スタイルは助かりますよね?

 

ただし、スマイルゼミの場合には一切、紙教材がなく「書く」作業はタッチペンでタブレットに書くことだけになります。

 

実際のテストや受験では「紙に書く」ことになるので、そういった学習も多少は必要になるでしょう。

また、スマイルゼミでは解説まですべてがタブレットの中で行われます。

 

解説を見てもどうしてもわからないポイントがあっても、学習サポートがないため自分で解決する必要があります。

 

塾と併用しないのであれば筆記式の問題集を活用したり、理解できない苦手なポイントを徹底的に突き詰める(友達や学校の先生に教えてもらうなど)ことが要されます

 

行動力のあるタイプで、学習に意欲的に取り組める子どもならスマイルゼミの効果を最大限に活用できます。

 

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スタディサプリ

スタディサプリはタブレット学習の中でも映像授業になります。

 

テキストは購入・プリントアウトと2通りの方法で準備する必要がありますが(必須ではないもののテキストは必要)、タブレットの中で出題されたり自動的に反復学習といったことはなく、他のタブレット教材とは内容が大きく異なります。

 

一流の講師陣による「神授業」が映像授業で配信され、それを見て学習に挑むというもの。

 

塾との併用自ら学ぶ姿勢がしっかりできているタイプであれば、スタディサプリの神授業はおすすめ!です。

 

中学生であっても小学4年生から高校3年生までの授業を好きなところから視聴・学習できるので予習・復習には最適。

費用は月額980円(税別)とダントツのコスパなのも魅力的です。

 

強制性はないため、自主的な学習習慣が付いていて、勉強に積極的なタイプ、塾との併用を考えている場合におすすめのタブレット学習です。

 

有料登録でも2週間無料お試し  ⇒ スタディサプリ

まとめ

中学生におすすめのタブレット学習をご紹介しましたがいかがでしたか?

 

料金、内容、教材、サポートなど総合的な視点では進研ゼミ中学講座・ハイブリッドスタイルがおすすめとなります。

 

ただし現時点での学力希望の進路学習環境勉強に対する姿勢など、個々の条件によってはZ会やスマイルゼミ、スタディサプリなど魅力あるタブレット教材があります。

 

この機会にぜひタブレット学習を始めてみてはいかがでしょうか?

まずはトータルバランスの良い進研ゼミ中学講座から資料請求・体験見本を取り寄せてみると比較しやすいかもしれませんね?

 

まずは資料請求から…

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