進研ゼミ小学講座【夏の特別号】夏休みだけの受講はできる?内容は?夏休みにおすすめの進研ゼミ小学講座夏の特別号の詳細とお得な使い方を徹底解説!

進研ゼミ小学講座を夏休みの間だけさせたいけど、1ヵ月だけの受講ってできないのかな…

そんな疑問にお答えします!

 

1ヵ月以上もある夏休みは楽しみな反面、保護者にとっては生活習慣の乱れや勉強から離れるといった心配もありますよね?

 

そこで、夏休みの間だけでも進研ゼミをさせてみようか…と考える方に向けて、進研ゼミ小学講座の夏休み中の受講と、8月号である夏の特別号についてご紹介します。

 

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夏休みだけの受講はできない!…けど

進研ゼミ小学講座では原則2ヵ月以上の継続受講が必要となっています。
※ 1ヵ月キャンペーン期間などは除きます

 

そのため、夏休みの間だけ受講して2学期になったら止めるということはできません

8月号を受講するのであれば、自動的に9月号も受講となってしまいます。

 

● 入会と同時に退会申請はできない
● 2ヵ月の縛りがある
といったことから入会翌日に退会手続きを取ったとしても翌月の受講は必須となります。

 

夏休み期間だけさせたいと思っている場合には1ヵ月分の受講料が余分にかかってしまうので、もったいないと思いますよね?

 

ただ、7月26日申し込みまでであれば夏の特別号の早期特典がつくため2ヵ月の縛りがあっても得するポイントも!

 

これはタブレット学習がメインになる〈チャレンジタッチ〉の場合になりますが、夏の特別号の早期特典(7/26申し込みまで)として、2か月で退会しても返却すればタブレット代金が無料となります。

 

通常は、6ヵ月未満の退会や学習スタイルの変更では タブレット代金として9,720円(税込) を支払わなければいけませんが、夏の特別キャンペーン期間であれば2ヵ月で退会してもタブレット代は請求されません。

 

条件として10/10必着タブレットの返却は必要になりますが、 送料は進研ゼミが負担してくれるので無駄や負担の少ないこの時期にタブレット学習を体験することができます。

 

子どもの勉強ですから、実際にさせてみないとわからない…といったことは少なくありませんよね?

 

進研ゼミ小学講座・夏の特別キャンペーンでは子どもに一定期間、通信の家庭学習(特にタブレット学習)を無駄なく体験させる絶好のチャンスになります。

 

また、学習内容も2学期の授業にしっかりと付いていくための学習となっているので、新学期のスタートでつまずかないためにもおすすめです。

 

後ほど教材のお届け日についてご紹介しますが、毎月の教材は前月25日頃に受け取れるので、実際には9月号でも8月末に取り組めるので夏休みの終わりまでしっかりと学習、9月にはそれほど負担がないようにしておくこともできます。

新学期がスタートして忙しくなるから…と1ヵ月分がまるまる無駄になることもありません。

 

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夏休みに学力アップ!夏の特別号の内容は?

では進研ゼミ小学講座が夏休みにおすすめな内容とはどういったものなのでしょうか?

 

1学期の学習を徹底的に総復習

進研ゼミ小学講座は教科書準拠となっているので、8月号では1学期に学習した内容をしっかりとおさらいできる内容となっています。

W解き直しシステムとなっているので、一度間違えたところは必ずもう一度トライしなければいけない仕組みに。

とくにタブレットを使用する〈チャレンジタッチ〉では解き直さないと次にすすめない選択肢をシャッフル出題することで当てずっぽうでの正解防止など徹底的にニガテや理解できていないポイントを解決していきます。

 

また、時間をおいて忘れたころにもう一度つまづいた問題が出題されるので、「わかったつもり」は残さず夏休みの仕上げとしても抜かりありません。

 

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毎日の自主的な学習で生活習慣を整える

進研ゼミ小学講座では1回の学習時間が10~20分程度になっています。

一見すると短いと感じるかもしれませんが、これは小学生にとっては集中できる時間設計となっているため。

この集中力を保つために通信学習のスマイルゼミやまなびwith、Z会でも1回の学習時間は同様に長くはありません。

 

小学生の集中力が持続する時間内でつまずきをおさえ、わかりやすいレッスンは要領よく学習を終えることができるため、子どもが自ら机に向かう姿勢を習慣づけることができます。

 

生活習慣が乱れがちな長い夏休みも、これなら毎日同じ時間に机に向かうことも難しくなさそうですよね?

 

英語・プログラミングも時間のある夏休みに!

2020年から英語教育、プログラミング学習が義務化されます。

それに伴い塾や通信講座でも英語やプログラミングを取り入れ始めているところが増えています。

 

ただ、通常の生活ではそこまで時間がなかったり、取り組めたとしても、じっくり、たっぷりとまでは日々の生活では時間的に難しいことが多いですよね?

 

そこで、時間に余裕のある夏休みこそ、こういった将来にそなえる学習に時間を使っておきたいところ。

 

進研ゼミ小学講座では4教科(理・社は3年生から)に加えて英語、プログラミングも学べるため、夏休みの時間を無駄にしません!

 

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自由研究・読書感想文もサポートしてくれる

小学生の頃、夏休みの宿題で困るのが自由研究!

 

「自由」なだけに、何をしたらいいのかわからない…といった子どもも多いですよね?

 

進研ゼミ小学講座の会員ページでは夏のスペシャルコーナーがあり、自由研究の研究内容や進め方、読書感想文におすすめの図書などの紹介があるので、夏休みの宿題もバッチリ対応できます。

 

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夏の特別号の特典とは?

進研ゼミ小学講座の8月号は夏の特別号となっていますが、7月26日までの申し込みであれば、たとえ2ヵ月で退会してもチャレンジパッド代金が無料になります。

通常は6か月未満の退会ではタブレット代が発生するのでこの特典は大きいですよね?

 

タブレット学習を試してみたいけど、6ヵ月も続けられるかどうか…といった不安もこの特典があれば2ヵ月だけ受講費のみで試せるので安心です!

 

子どもの様子を見ながら2ヵ月受講してみて、合わなくても受講費だけで大丈夫、またやっぱり紙テキストが良いかな…といったコース変更でも特典期間はタブレット代の負担なしで変更できます。

 

タブレット学習に興味はあるけど…といった方はぜひこの機会に特典の付く夏の特別号からスタートしてみてください!

 

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進研ゼミ小学講座 夏休みに受講するための手続き

では進研ゼミ小学講座夏の特別号をお得に受講するための手続きについて紹介します。

 

申し込み

入会申し込みは通常の講座と同様にWEBや電話でOKなのですが、申し込み期日があります。

 

8月号を受けたいというだけであれば、期日を過ぎても大丈夫ですが、特典を受けるには7月26日(金)の申し込み受付までとなるのでご注意くださいね。

 

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お届け

教材のお届けは紙教材の〈チャレンジ〉は前月(8月号であれば7月)25日までに郵便か宅配便で届けられます。

 

また、タブレット学習がメインとなる〈チャレンジタッチ〉では前月(8月号であれば7月)25日にデジタルコンテンツがタブレットに配信されるのでダウンロードして利用可能になります。

 

退会

進研ゼミ小学講座の退会の申し出は退会したい月の前月1日が申請期日となっています。

 

そのため、例えば夏の特別号を受講して2ヵ月で退会したい場合には8月号・9月号と受講して10月で退会となります。

その場合には9月1日までの退会手続きが条件になります。

退会手続きについて詳しくはこちら

 

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まとめ

進研ゼミ小学講座の夏休みの受講や使い方、特別号の内容などについてご紹介しましたがいかがでしたか?

 

ベネッセの通信教育では学習を定着させるために基本的には2ヵ月の縛りがあります。

そのため、小学講座でも同様に1ヵ月だけの受講ができません。

 

これは夏休み期間中でも同様で、夏休みだけ受講することはできません。

 

ですが、早期特典のある夏の特別号での入会であれば、2ヵ月分の受講費だけでタブレット学習を体験できたり、だらけてしまいがちな夏休みの生活を整え、1学期のおさらいとともに2学期にむけての学習準備など、学習面・生活面でのたくさんのメリットがあります。

 

夏休みの間だけ受講させたいという場合でも2ヵ月の受講は決して無駄な出費ではありません。

反対にたった2か月分でこんなに!という無駄のない夏休みを過ごすことができるでしょう!

 

夏休みを控えたこの時期にぜひ始めてみませんか?

 

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