進研ゼミ vs スマイルゼミ ひと目で比較
※詳細は本文で解説
中学生のタブレット学習で、チャレンジタッチとスマイルゼミのどちらを選ぶべきか迷っていませんか?
どちらも専用タブレットで学べる人気教材ですが、中学生の場合は、ただ楽しく続けられるだけでは少し足りません。
定期テスト対策、内申点対策、9教科の学習、高校受験まで考えて迷うなら
一般的には進研ゼミ(チャレンジタッチ)が受け入れ範囲が広く、多くの中学生に向いています。
進研ゼミチャレンジタッチは、タブレット教材以外にも、紙教材や暗記対策、実技教科対策(筆記+実技)、質問サポートまでまとまっているため、「何から勉強すればいいかわからない」という中学生でも取り組みやすい内容になっています。
一方で、スマイルゼミ
はタブレット1台でとにかくシンプルに学習を進めたい子に向いています。
紙教材や副教材が多いと負担に感じる子、余計な機能を少なくしてスッキリ学びたい子なら、スマイルゼミのほうが合う場合もあります。
- 学力に関係なく使いやすい(低〜高レベルに対応)
- 質問・相談できる環境が欲しい
- 内申点アップのために実技教科もしっかり対策したい
- 初期費用を抑えたい(タブレット実質無料)
- とにかくシンプルな教材がいい・整理整頓が苦手
- 勉強嫌いで、まず学習習慣をつけることが最優先
- 学習習慣があり、主要5教科を効率よく仕上げたい
- まず試して合わなければやめたい(全額返金保証あり)
夏休みに備えて、今から「我が子に合う教材」を用意しておきたいですよね。
どちらもキャンペーン中なので、今がお得に始めるチャンスです!
※ このページでは進研ゼミ中学講座ハイブリッドスタイル(タブレット教材)とスマイルゼミを比較しています。
進研ゼミとスマイルゼミ、どちらが合う?
正直に言うと、どちらも良い教材です。ただ、向いているタイプが違います。
実際に両方を使ってみた経験からお伝えすると、一般的には進研ゼミの方が使いやすく、成果につながりやすいと感じています。理由は以下の5つです。
進研ゼミが「一般的におすすめ」な理由5つ
- 学力レベルを問わず使える(低〜高に対応)
- 実技教科対策が充実していて内申点に直結する
- 双方向型のオンライン授業で、その場で質問できる
- 追加費用なしで英語4技能・全国模試まで対応
- サポートが手厚く、親も安心して任せられる
一方で、スマイルゼミが合うのは「シンプルな教材で集中したい子」や「まず学習習慣をつけたい子」。
どちらのタイプかで選び方が変わります。
- 学力レベルを問わない(どの子でも対応できる)
- 部活と勉強を両立させながら成績を上げたい
- 通知表の成績(内申点)を上げたい
- 勉強嫌いで、まずは学習習慣をつけたい(シンプルさが入りやすい)
- 学習習慣があり、効率よく主要5教科を仕上げたい
なお、「現学年の勉強についていけていない」場合は、進研ゼミ・スマイルゼミとは別の選択肢も検討してください(後述)。
公式サイトを詳しくみてみる!進研ゼミ公式サイト
スマイルゼミ公式サイト
進研ゼミとスマイルゼミ、総合的にはどちらがおすすめ?
迷ったときの判断基準は、シンプルです。
「サポートが欲しいか、タブレット1台で完結したいか」——この1点で、ほぼ決まります。
サポートが欲しい、または「どちらでもいい」なら、進研ゼミを選んでおく方が後悔しにくいです。
タブレット1台でシンプルに完結させたい、できれば試してみてから決めたい、という場合はスマイルゼミが向いています。
- 学力レベルを問わない
- 部活と勉強の両立を効率的にしたい
- 内申点(通知表の成績評価)を上げたい
- 勉強嫌いで成績が悪く、学習習慣がまったくついていない
- 学習習慣がある程度ついていて学力が平均以上
進研ゼミとスマイルゼミのおすすめタイプの違いは、主にサポート体制と教材の充実度にあります。
進研ゼミは、添削指導・オンライン授業・進路相談など、学習以外のサポートも充実。英語4技能対策や全国模試も受講費に含まれています。
実技科目(音楽・美術・体育・技術家庭)の対策も、進研ゼミは紙テキストと組み合わせた充実した内容で、内申点アップに直結します。スマイルゼミの実技対策はドリル形式のみで、解説の深さが異なります。
一方、スマイルゼミ
は「質問が出ない教材」を目指したシンプル設計。2025年4月からはAI対話型の「コーチーズ」が加わり、より使いやすくなっています。
勉強嫌いな子どもに紙教材との併用は逆効果になる場合もあるため、「まずタブレット1台でハードルを下げる」ならスマイルゼミの方が入りやすいのは事実です。
公式サイトを詳しくみてみる!進研ゼミ公式サイト
スマイルゼミ公式サイト
現学年の勉強についていけていない場合は?

そんなご家庭も多いのではないでしょうか?
実はこのタイプのお子様に一番選ばれているのがすららなんです。
進研ゼミもスマイルゼミも、ある程度の振り返りはできますが、ベースは教科書対応の学年式教材。
それぞれの学年に合わせた勉強なら基礎からしっかり取り組めます。
でも、大きくさかのぼったところからの学び直しが必要なら、学年式教材では無理なんですね。
- そもそも割り算(算数))でつまずいている
- 公約数・公倍数が理解できていない
- 比例・反比例が理解できていない
というケースは少なくありません。でもこれって小学生の算数分野なんですね。
こうした場合は小学校の算数を徹底する必要があり、大急ぎで学び直しながら現学年まで引き上げる指導が必要です。
進研ゼミもスマイルゼミも、中学生講座であれば中学校の学習内容のさかのぼりはできますが、小学校課程までさかのぼることはできないんですね。
無学年式教材で個別サポートが充実している「すらら」であれば、学年を超えて大きくさかのぼり、効率的に現学年の勉強まで引き上げることができます。
もし、大幅に振り返る必要があるようであれば、すららの受講をおすすめします。
ログイン型のオンライン教材なので、チャレンジタッチやスマイルゼミと同じようにタブレットやパソコンで学べるので、勉強嫌いな生徒でも入りやすいんです。
進研ゼミ中学講座とスマイルゼミ中学生コース徹底解説

進研ゼミ中学講座ってどんな教材?
| 学習方法 | 2つの学習スタイルから選択 (途中での変更も可) |
|---|---|
| 対応教科 | 主要5教科+実技4教科 |
| 使用教材 | ・専用タブレット ・テキスト教材 |
| 取り組める勉強 | ・授業対策 ・定期テスト対策 ・入試対策 ・英検対策 |
| 質問サポート | ・ギモン解消クラス ・チャレンジ AI学習コーチ ・スピード疑問解消チャット(アプリ) |
| 保護者サポート | ・保護者通信 ・進研ゼミ中学講座保護者サポート 「取り組みお知らせメール」「月イチ成績表メール」「定期テストお知らせメール」 ・オンライン進路セミナー ・保護者向け個別相談サービス ・高校入試情報サイト |
- タブレットとテキスト教材のハイブリッド学習
- 学習スタイルを選べる
(ハイブリッドスタイル/オリジナルスタイル) - サポートが充実
スマイルゼミとの一番大きな違いは学習スタイルとサポート体制。
進研ゼミは従来の紙ベースの学習方法(オリジナルスタイル)か、タブレット学習をメインとする学習スタイル(ハイブリッドスタイル)かを選ぶことができます。
タブレット学習のハイブリッドスタイルでも、テスト対策や要点教材にテキスト教材も用意されているんですね。
進研ゼミが目指す勉強は
勉強と部活の両立
部活動も頑張る中学生が、部活後に通塾の負担なしでしっかり、効率的に勉強できるノウハウをギュッと詰め込んだ学習設計になっています。
最新の学習タブレット(チャレンジパッドネクスト)では、しっかり書く勉強もタブレットでできるようになっていますが、加えて紙教材を併用することで、デジタルと紙の両方から勉強対策にアプローチ。
勉強の充実度をグッと引き上げます。
週末や長期休暇中は参加型のオンラインライブ授業があります。
リアルタイムで開催されるオンライン授業にチャット機能を使ってその場で質問ができる「双方向型のオンラインライブ授業」は今や進研ゼミの人気コンテンツ。
苦手解消を重視しているので、学習サポートはどの通信教材よりも充実度が高いのも安心感があります。
オンラインライブ授業のチャットでの質問対応やテスト前の「ギモン解消クラス」、レッスン取り組み中にその場でAIがつまずきを解消する「スピード疑問解消チャット」などがそうですね。
さらに、LINEでできる学習進路サポート相談、保護者サポートなど、各方面でのサポート体制がしっかり整っているので、日々の勉強や定期テスト、入試まで不安を残すことがないのも人気のポイントでしょう。
進研ゼミのメリット・デメリット
- 紙とタブレットの両方から取りこぼしなく勉強できる
- ゲーム感覚で引き込まれるタブレット学習
- 苦手解消が得意
- 実技科目の勉強が充実(内申点アップに強い)
- 教材の整理整頓をしなければいけない
- タブレットが多きめ(スマイルゼミに比べると)
- タブレットカバーが安っぽい
スマイルゼミ中学生コースってどんな教材?
| 対応教科 | 主要5教科+実技4教科 |
|---|---|
| 使用教材 | 専用タブレットのみ |
| 取り組める勉強 | ・授業対策 ・定期テスト対策 ・入試対策 ・英検対策(オプション) |
| 質問サポート | コーチーズ(2025年4月スタートの新サービス) |
| 保護者サポート | ・保護者通信 ・みまもるネット |
タブレット1台で9教科完結!
スマイルゼミはなんといってもシンプルな教材設計が魅力。
要点を絞った超効率学習で、タブレット1台でサクッと勉強に取り組むことができます。
タブレットの中で全ての疑問が解消するという前提なので、人による質問対応などはありません。
そこが少し不安なポイントではありますが、2025年4月からは「コーチーズ」が登場。
タブレットの解説でも理解しきれないポイントをAIとの対話型学習機能で解決するサービスなんです。
対話でもチャットでも使えますが、リアルタイムで個別の質問・疑問に対話式で答え、導いてくれるので、個別指導塾のような勉強に取り組めます!
楽しみですよね。
これまでスマイルゼミには勉強内容を質問できる場所が全くなかったので、コーチーズの登場でかなり充実度はアップしそう。
タブレットの中身は極めてシンプル。
使い方が分かりやすく、操作性が高いのでシンプルにササっと勉強を済ませたい生徒にはピッタリです。
スマイルゼミのメリット・デメリット
- タブレット1台のシンプル設計
- 整理整頓しやすい
- カバーがお洒落
- タブレット費用がかかる
- シンプル過ぎて物足りない
〈タイプ・目的別〉失敗しない選び方
一般的には…は前述の通りとなりますが、さらに子どもにとってピッタリなものを選ぶのであれば、子どものタイプや目的・目標によって選び方は異なります。
ここからは進研ゼミとスマイルゼミの特徴やメリット・デメリットを元に、
- 目標・目的
- 子どもの性格や学習環境
- 生活リズム
などでおすすめタイプを提案します。
進研ゼミハイブリッドのおすすめタイプ

- 紙教材と併用して「紙に書く」「テキストを読む」ことにも慣れておきたい
- 実技科目のテスト対策もバッチリしたい(通知表の成績評価アップ)
- 自分にピッタリ合ったレベルで学習したい
- 全国レベルの模試でリアルな自分のレベルを把握しておきたい
- 英語4技能も受講費内で対策したい
- 勉強しないと…とは思うけどなかなか学習習慣がつかない
- 最新の入試情報を知っておきたい
- 幅広いサポートで安心して取り組みたい
- 出費はできるだけおさえたい
進研ゼミではハイブリッドスタイルの中でも、
- スタンダード/ハイレベル(中1・中2)
- 受験総合/難関挑戦/最難関挑戦(中3)
といったコースを選ぶことができるので、子どものレベルにぴったりと合った学習で進められます。
毎日の取り組み(基本学習)以外にも、中学生が苦手とする単元や暗記学習に特化したアプリも充実。
例えばその一つが、英語の「3人称」。
「3単現のS」でつまずく生徒はとても多く、これに特化したアプリがあります。


アニメ仕立てで入りやすく、問題を解きながら解説を「読む」作業もしっかりできるので、マンガを読むように楽しみながら、実はしっかり勉強ができてしまうんですね。
また、がんばればもらえる努力賞ポイントでプレゼント交換があったり、赤ペン先生の褒めや激励といったやる気を引き出す工夫もばっちり!
ほかにも進路相談ができたり、最新の受験情報が入手できたり、保護者に学習状況がメールで届く(※これはスマイルゼミでも同様のサービスがあります)など、学習そのもの以外のサポートも充実しているので全般的に安心して取り組むことができます。

中学1年、2年の間は受験までにまだ時間があるために、学習習慣がついていない場合には勉強する習慣を付ける要素がある進研ゼミのほうがおすすめです。
様々なサポートが充実しているので通信教育の一番のハードルである「使いこなせずに溜めてしまう」といった心配もクリアできる工夫がされています。
さらに、今なら8月号・9月号の2ヶ月だけで退会してもタブレット代金が実質無料!
※ 詳しい内容は進研ゼミ公式サイトでご確認ください。
いつもよりお得に試せるこの機会に、使ってみてはいかがでしょうか?
スマイルゼミはいつでも14日間の全額返金保証がありますが、進研ゼミではキャンペーン開催時以外だと受講期間によってはタブレット費用が発生することに。
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※ 2ヶ月分の受講料は必要です
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スマイルゼミのおすすめタイプ

- 勉強嫌いで学習習慣が全くついていない
- 整理整頓が苦手
- 暗記が苦手
- 実際に体験会で説明や体験をしてみたい
- 少し先まで先取り予習しておきたい
- 試してダメならすぐにやめたい(全額返金保証あり)
スマイルゼミは進研ゼミやスタディサプリのように紙テキストなどは一切ありません!
そのため、整理整頓がしやすく(タブレットの中ですべての授業が完結するシステム)なっています。
でも…

それでは実際の筆記試験に対応できないのでは…?
そんな心配もありますよね?
ですが、そこは問題ありません。
スマイルゼミはタブレット学習の中でもタブレットに書き込むことは多いので実際に書く試験にもしっかり対応。
また、受講生から人気の暗記カードでも書き込みができるので英単語や理科・社会で覚えなければいけない漢字表示の単語も暗記しやすく人気の理由です。
2週間試してダメなら解約できる全額返金保証があるので「入会してもし合わなかったら…」といった心配不要。
進研ゼミでは1ヶ月キャンペーンや2ヶ月キャンペーン(タブレットを一定期間無料で試すことができる)はあるものの、常時開催されているわけではないので、初回入会時であれば、いつでも全額返金保証があるスマイルゼミはポイント高いですよね?
また、各地で実際にタブレットに触れる機会を設けていて体験会が開催されるので、スマイルゼミホームページでチェックしてみても良いですよね?
ただ、スマイルゼミの場合にはタブレットで学習の内容や採点、解説、プランニングなど完結し、学習内容に関する質問コーナーや問い合わせ先はありません。
基本的には配信レッスンの解説で「質問を残さない」充実した解き方の概要を解説しているため、学習内容に関する質問コーナーが必要ないとしています。
そのため、ニガテやわからないといったポイントを解説を読んでとことん自分で解決できるタイプにおすすめです。
スマイルゼミでは全額返金保証つきの14日間お試し以外にも、各地で体験会が開催されます。
公式サイトでチェックするのも良いですが、資料請求しておくとお住まいの近くで体験会がある場合にお知らせが来るので、まずは資料請求しておくと便利です。
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スマイルゼミ公式サイト
進研ゼミとスマイルゼミ 共通ポイント

- 使用する教科書に対応している
- 短時間集中学習(1回15分~)
- 9教科対応で月あたり7,000円前後~の高コスパ
- 学習取り組みメールで保護者対応
- 学習専用タブレット使用の安心のタブレット学習
- アラーム設定でタブレット使い過ぎ防止
副教科も含めた9教科対応で内申点対策ができることや、学校で使う教科書対応のレッスンが受けられるといった教材面ではどちらも同じです。
1回15分程度の短時間集中学習であることや、月謝が7,000円前後~といったところでも似た仕様になっています。
どちらも学習専用タブレットを使うので外部サイトへのアクセスができないため、勉強中についつい寄り道してしまう…といった心配もありません。
また、専用タブレットで学習時間アラームを曜日毎に設定でタブレットの使い過ぎ防止ができます。
タブレット学習ではついつい夢中になって…といったこともありますよね?
使いすぎ防止を防ぐため、利用時間の経過がわかるようになっているのも安心です。
このように子どもに使わせるのに安心で安全な機能を備えた学習専用タブレットを使う点では他社講座ではない、進研ゼミとスマイルゼミだからこその共通点といえます。
公式サイトを詳しくみてみる!進研ゼミ公式サイト
スマイルゼミ公式サイト
チャレンジタッチ(進研ゼミ)とスマイルゼミを徹底比較!
進研ゼミとスマイルゼミの中学講座を
- 教材・内容
- タブレット
- 学習内容・範囲
- 費用
- サポート
に分けて比較しています。
教材比較
進研ゼミハイブリッドスタイルもスマイルゼミも学習専用タブレットを使用するタブレット学習となります。
ただ、
- スマイルゼミ ⇒ タブレット1台ですべての学習が完結
- 進研ゼミ ⇒ 副教材として紙教材(テスト対策の問題集など)を併用する学習スタイル
と、学習方法に大きな違いがあります。
進研ゼミも中1、中2では添削指導や実力テストもデジタル対応ですが、中3だけは受験対策として、紙の答案に記入する方法になっています。
定期テスト前には9教科対応でテスト対策ができるのは共通ですが、テスト対策教材や暗記カードもスマイルゼミではタブレット使用となり、紙教材は一切ありません。
また、もう一つの大きな違いとしてオンラインライブ授業の有無があります。
リアルタイムで開催されるオンライン授業にチャット機能を使ってその場で質問ができる双方向型のオンラインライブ授業は今や進研ゼミの人気コンテンツ。
スマイルゼミでも夏期講習など不定期でオンライン授業が開催されますが、単方向型の配信で視聴のみ。
リアルタイムでコメント・質問回答はありません。
会員サイトのサポートコーナーやオンラインライブ授業など、質問の場を充実させているのは進研ゼミ。
スマイルゼミはタブレット1台で学習が完結する仕様となっているので、こうしたサポートも必要ないという設定なんですね。
こまめに質問したり、学習サポートを必要とするなら進研ゼミ、とにかくシンプルにサラッと学習を進めたいならスマイルゼミとなります。
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資料を見比べて検討してもいいですよね!
学習内容比較
どちらも教科書の内容が基本の学習となります。
ただ、進研ゼミが教科書対応なのに対し、スマイルゼミは教科書準拠。
その上でスマイルゼミ
の場合には、振り返り・先取りが自由にできるようになっています。
ただしスマイルゼミの先取りは範囲が限定されていて、標準クラスでは中1~現学年全範囲、特進クラスでも中1~一つ上の学年の全範囲となり、無学年方式というわけではありません。
あくまで教科書(学校授業の内容)にそった学習が主となり、その上で少し先取りできる範囲。
一方、進研ゼミでは中学3年分の学習に取り組めますが先取りする場合は、タブレットで設定が必要になります。
振り返りについては進研ゼミでもスマイルゼミでも同様に取り組むことができます。
進研ゼミでは双方向型のオンラインライブ授業がありますが、スマイルゼミでは「質問が発生しないだけの徹底解説」をモットーにしているため、通常の学習以外に質問する場を設けたり、オンラインでの授業を展開していません。
それだけの徹底した分かりやすさが武器ですが、理解度が低めの子どもの場合には、どうしても疑問が残るかもしれません。
また、全国レベルでの模試については、進研ゼミではコース、レベルを問わず受けることができますが、スマイルゼミの場合には特進クラス限定となっています。
全国的な自分の立ち位置を目で見て確認することができる全国模試は目標設定やモチベーションアップにつながる場合もあります。
でも成績が思わしくない場合にはかえってやる気をなくしてしまうリスクもあるので、子どもがどのどちらのタイプかを考慮して、模試の有無も選択の要素として考えることもできます。
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タブレット比較
それぞれにオリジナルの学習専用タブレットを使用した学習になります。
ここでは専用タブレットについて
- スペック
- 機能
- 費用
について比較します。
スペック比較
「チャレンジパッドneo・チャレンジパッドnext」「スマイルゼミタブレット」の比較
2024度から進研ゼミでは全学年でチャレンジパッドNEXTの使用になります。
| チャレンジパッドnext (進研ゼミタブレット) | スマイルゼミタブレット | |
|---|---|---|
| 本体外寸 | 約262.0× 182.0×25.0mm (幅 高さ 厚み) | 約270.0 x 180.0 x 10.2 mm (幅 高さ 厚み) |
| 重さ | 約593g | 約550g |
| OS | Android | |
| メモリ | 16GB | |
| 液晶サイズ | 10.1インチ(1280×800) | 10.1型TFT(1280×800) |
| タッチパネル | 静電容量式 | 静電容量式 |
| ペン入力 | 電磁誘導式タッチペン | 電磁誘導式デジタイザーペン |
| カメラ | ◎ 前面500万画素 背面500万画素 | |
| イヤホン/ヘッドホン | ◎ | |
| メモリーカード | microSD/microSDHCメモリーカードスロット | |
| バッテリー | リチウムイオン電池(充電式) | |
| スピーカー/マイク | 内臓 | |
| 付属品 | 専用タッチペン ACアダプタ(充電器) 専用カバー | |
| スマイルゼミ | ||
以前はスマイルゼミタブレットの方が、断然高品質でした。
でも進研ゼミのタブレットも改良が重ねられ、現行のチャレンジパッドnextではタッチパネルの書き心地も反応速度も良質になっています。
ディスプレイに手をついていても必要な箇所に反応するタブレットに変わり、スマイルゼミと変わらない高品質なタブレットになっています。。
タブレット性能としては同レベルにバージョンアップされているので、スペック面でどちらを選ぶか決めるというのは難しそうですね。
タブレット本体のサイズ的には若干スマイルゼミタブレットの方がコンパクトな数値になっていますが、実際に使用するためにカバーを付けるとどちらもA4サイズくらいの重さ・大きさになります。
大きさ的には、進研ゼミもスマイルゼミもカバーと付けるとA4サイズになるため、日常的に持ち歩くには少し大きめのタブレット端末になります。

ただ、このサイズだからこそ、成長期の子どもたちの目を保護しながらタブレット学習に安心して取り組ませることができるというのも進研ゼミとスマイルゼミのタブレット学習が人気のポイントです。
両社のタブレットのスペックで大きなポイントとなるのが、タッチパネルとタッチペンの違いでした。
チャレンジパッド3での比較。
※ チャレンジパッドネオ・チャレンジパッドnextではほぼ同じ仕様になっています。
- 進研ゼミ ⇒ 抵抗膜方式のタッチパネルと樹脂製感圧式タッチペン
- スマイルゼミ ⇒ 静電容量式のタッチパネルと電磁誘導式デジタイザーペン
抵抗膜方式は指でもペンでも入力が可能で、マルチタッチができるタッチパネルで、2枚の「電気抵抗のある膜」が触れ合うことで発生する電気の電圧をによって反応します。
一方、静電容量式は指でタッチしたときの微小な電気的変化(静電容量変化)を捉える方式。
スマイルゼミではこのタッチパネル専用のデジタイザーペンを使用することで、手のひらをディスプレイの上に置いても誤反応しないタブレットに仕上げています。
そのため、学習専用タブレットのスペック面だけでいうと、スマイルゼミのタブレットの方が圧倒的に高性能と評判でした。
ただし!
進研ゼミが2021年、2022年と続けて新しくリリースしたチャレンジパッドneo・チャレンジパッドnextではタッチパネルはスマイルゼミと同じ静電容量式を採用しています。
2021年度の中1生からは進研ゼミのタブレット学習ではスマイルゼミと同じ仕様のチャレンジパッドneo・2022年度中1生からはチャレンジパッドネクストが届くので、2022年度中1・中2生以降であれば、タブレットの仕様でどちらかに決めるのはもったいないですよね。
公式サイトを詳しくみてみる!進研ゼミ公式サイト
スマイルゼミ公式サイト
タブレットについて その他の比較
| スマイルゼミ | ||
|---|---|---|
| 学習プラン | 完全個別学習プラン | 完全個別学習プラン |
| 学習アラーム | ◎ | ◎ |
| 保護者とのメール | △ 学習取り組みメールの自動送信のみ | ◎ 保護者と双方向でメールのやり取りができる |
| カラー 両社ともタブレット本体は黒 | 3色から選択 (ピンク・ブルー・ブラック など学年により異なる) | 6色から選択 (ミント・ピンク・アイボリー・ネイビー・デニム・チェック) |
| 料金 | 実質0円! ※6ヵ月以上の継続受講の場合 定価 39,800円(税込) | 9,980円 (税込10,978円) ※ 1年間の継続利用が条件 定価 39,800円 (税込 43,780円) |
| サポート (補償) | ◎ 1ヶ月300円~※ 修理交換費用 3,300円 | ◎ 1ヶ月330円(税込) 修理交換費用 6,600円 |
| スマイルゼミ |
タブレットのスペック以外での大きな違いは
- メール機能
- 料金
- カラー
となります。
スマイルゼミではみまもるトークで保護者へのお知らせメールが自動送信される他に、子どもと保護者でメッセージのやり取りをすることもできます。
一方、進研ゼミ中学講座ではメッセージ機能がなくなり、ゼミからの連絡は入るし、保護者へのお知らせメールも届きますが、子どもと保護者とのメッセージのやり取りはできません。
タブレット本体価格はチャレンジパッドneoになるとスマイルゼミと定価は同額になります。
ただし、実際には進研ゼミの方が圧倒的にお得で、進研ゼミでは6ヶ月以上の継続受講でタブレット代金が実質0円になります。
スマイルゼミ
でも1年を条件として定価よりも3万円近く安くなりますが、無料にはなりません。
どちらの講座でも、それぞれ前提条件に満たない場合には、受講月数によって料金が異なります。
6ヵ月未満の退会(※ 進研ゼミでは学習スタイル変更も含む)で
進研ゼミ ⇒ 8,300円(税込み)
スマイルゼミ ⇒ 29,820円(税抜)
の料金支払いが発生
進研ゼミと比較するとスマイルゼミはかなり高額にですよね。
ただし、スマイルゼミタブレットはスマイルゼミ受講中は学習専用タブレットであるものの、退会後には普通のandroidタブレットとして使用することができます。
進研ゼミのタブレットでも改造すればandroidタブレットとして活用できるようですが、あくまで「改造」になるので自己責任の範囲になってしまうので、あまりおすすめしません。
※ 私は失敗しました。
使用後に一般タブレットとして使いたい場合には慎重になる必要がありそうです。
最後にカラーですが、進研ゼミのタブレットは白になります。
これに、ピンク・ブルー・ブラックから好きなカラーを選んでカバーをかけて使用します。

スマイルゼミはタブレットのカラー(ブラウンかグレー)とカバー(ピンクからネイビー)になり、カバーはミント・ピンク・アイボリー・ネイビー・デニム・チェックから選択できます。

同じピンクやブルー系でも進研ゼミはビビッドなカラーなのに対し、スマイルゼミはかなり落ち月のある色合いとなっています。
単純なことですが、長く勉強するたびに手に取るものと考えると好きなカラーを選んで学習へのモチベーションアップにつなげたいですよね?
保護者とのメールのやり取りがしたい場合や、退会・卒業後にタブレットを安全にandroidタブレットとして使いたい場合には、スマイルゼミ
がおすすめです。
ただし、少しでも負担なくタブレット学習をするのであれば進研ゼミ。
カラーはあくまでオマケのエッセンスですが、毎日使うものなので、子どもの好みを反映したいシーンではありますよね。
公式サイトを詳しくみてみる!進研ゼミ公式サイト
スマイルゼミ公式サイト
料金比較
受講料は進研ゼミの方が少し安目の設定。
- 中1→スマイルゼミは+410円~450円
- 中2→スマイルゼミは+1,390円~1,440円
- 中3→スマイルゼミは+2,450円~2,490円
と、学年が上がるにつれスマイルゼミがグッと高くなります。
※ スマイルゼミ標準コースの場合(特進コースはもう少し高くなります)
中1 受講費比較
※ スマイルゼミはレベル別コースによって金額が変わります
中2 受講費比較
※ スマイルゼミはレベル別コースによって金額が変わります
中3 受講費比較
※ スマイルゼミはレベル別コースによって金額が変わります
※ 一括払いの場合には月あたり料金×月数が支払い金額となります。
※ 学年をまたぐ場合には学年の受講月数に月あたり料金をかけてものを合計した金額が支払い合計金額となります。
両社とも入会金や事務手数料といったものは必要ありません。
注意したいのが、料金の表記の方法。
公式サイトでは進研ゼミが税込み価格表記なのに対し、スマイルゼミは基本は税別価格表記になっています。
※ ここでは両社とも税込で比較しています。
また、進研ゼミでは規定月数以上の受講で専用タブレット代金が割引となり、6ヶ月以上継続受講するとタブレット代金は実質0円となりますが、スマイルゼミではタブレット代金は受講費とは別に必要となります。
料金を見る時には、ちょっと注意してくださいね。
スマイルゼミも進研ゼミも中学講座の標準クラスでは、金額的にはあまり大きな違いはないようです。
ただし、レベル別クラスの受講料では差が出てきます。
進研ゼミは全学年とも、コースによる受講料の違いはありません。
例えば、中1講座、中2講座のスタンダードとハイレベル、中3受験講座の受験総合と難関挑戦と最難関挑戦はそれぞれ料金は同額になり、レベル別での負担額の違いはありません。
ハイレベルになっても追加料金が発生することはないんですね。
一方、スマイルゼミでは「標準クラス」と「特進クラス」では料金が大きく異なります。
例えば、中1・中2コースの進学クラスは月額7,480円~なのに対し、特進クラスでは月額 14,080円~と6,600円も高くなることに!
※ 中3コースでは進学クラス9,680円~、特進クラス 16,280円~となります。
ハイレベルなコースで受講を考えているのであれば、受講料の比較は見逃せないポイントとなります。
また専用タブレット代金についても、比較のポイントとなりそう。
スマイルゼミでは継続期間に関係なく端末代金は必ず必要になりますが、進研ゼミでは6か月以上の継続受講で学習専用タブレットは実質無料※となります。
※ 初回特典
- 「中1~3年までずっと続ける」
というのであればスマイルゼミ
はおすすめですが、
- 「費用を抑えたい」
- 「学習専用タブレットなので勉強に取り組めればOK」
というのであれば進研ゼミが費用をおさえられるのでおすすめです。
公式サイトを詳しくみてみる!進研ゼミ公式サイト
スマイルゼミ公式サイト
サポート比較
スマイルゼミは「質問が出ない教材」をうたっていて、タブレットの解説で全てが解決することを前提にしているため、学習サポートが必要ない教材なんですね。
そのため勉強に関する質問やサポートは、タブレット以外では準備されていません。
進研ゼミはタブレットでその場で質問ができる仕様になっていて、勉強の手を止めることなく疑問を解消できるサポートが用意されています。
また、ベネッセが持つ情報量から、進路についても詳細なアドバイスが可能なため、進路サポートも充実。
進路についても相談したい場合は、進研ゼミの方が有利といえます。
両社メリット・デメリット比較
メリット比較
| スマイルゼミ | |
|---|---|
| ・9教科対応で6,990円(税込)~ ・学習専用タブレット使用で安全なタブレット学習 ・1回約15分の効率学習 ・個別学習プランの自動生成 ・タブレット代金実質0円(※ 条件あり) ・レベル別コース選択(受講料は同じ) ・双方向型オンライン授業が受けられる ・教材の使い方、学習内容、進路、保護者サポートまで、充実したサポート体制 ・約42万人の会員と過去実績とデータによる教材・最新の入試情報が入る ・受講費内で英語4技能対策 ・受講費内で全国模試を受けられる | ・9教科対応で6,800円(税込7,480円)~ ・学習専用タブレット使用で安全なタブレット学習 ・1回約15分の効率学習 ・個別学習プランの自動生成 ・継続割引あり ・14日間の全額返金保証あり ・体験会で実際にスマイルゼミタブレットを体験できる |
通信教材としてはベネッセが運営する進研ゼミの方が歴史が長く、会員数やそれに基づくデータ量も多いことから、スマイルゼミよりも進研ゼミの方がメリットがはっきりと挙げられます。
そのため、サポートや進路、模試、ライブ授業といった「タブレット学習以外」の側面で判断するなら圧倒的に進研ゼミが有利と言えます。
以前はタブレット端末の性能ではスマイルゼミが高評価でしたが、最新のチャレンジパッドnextではスマイルゼミと同程度の高性能なタブレットに改良。
タブレット端末での違いはあまりなく、教材設計や学習方法で選ぶことになります。
公式サイトを詳しくみてみる!進研ゼミ公式サイト
スマイルゼミ公式サイト
デメリット比較
実際に使ってみた!リアルな口コミ
実際に中学生の子どもが、同時に進研ゼミハイブリッドスタイル(中学生のチャレンジタッチ)とスマイルゼミを受講してみました。
リアルな感想は
進研ゼミの方がおすすめ
です。
理由としては…
- 解説が分かりやすい
- 手厚いサポート体制
- 実技科目教材が充実している
という点。
正直、タブレット本体やタブレットカバーはスマイルゼミの方が断然スマートでお洒落。
うちの子が選んだのは組曲コラボの紺のタブレットカバーでした↓

お洒落ですよね。そしてタッチペンは白の三角ペンで進研ゼミよりも軽量です。
でも、重要なのは内容。
スマイルゼミは、さらっと勉強するには良いのですが、しっかり理解しながら進めるには、進研ゼミの解説が詳しくて良かったようです。
また、内申点を大きく左右する実技科目対策は、ダントツで進研ゼミが充実。
進研ゼミとスマイルゼミ以外にも、Z会やスタディサプリも9教科対応になっていますが、どの教材(実際に全部使ってみました)よりも、実技教科対策は進研ゼミが充実していました。
スマイルゼミの実技科目対策はドリル形式になっていて、「出題→回答→正誤確認」のみ。
詳しい解説や、資料としてのテキストはないんですね。
実技科目は先生によって大きく出題傾向が異なるため、とても勉強しにくく、高得点を狙うなら多面的なアプローチが必要。
進研ゼミでは副教材として赤シートを使う暗記BOOKがあり、そこでしっかり理解してからドリルに取り組めるので、丸付けで終わることがないんですね。
実技科目というと「覚えるだけ」と軽く考えがちですが、実はとても対策が難しい!
進研ゼミならココをしっかり任せられるので、主要5教科に注力できるんですね。
- 解説が分かりやすい
- 問題数が多い
- 実技教科対策が充実している
- タブレットカバーが残念
- 最初にお知らせが表示されて面倒
スマイルゼミはとにかくシンプルでスマート!
可愛いタブレットカバーは名残おしいですが、「成績アップにつながるなら?」を考えるなら進研ゼミがおすすめです。
タブレット実質無料で今すぐ始める!進研ゼミ中学講座はこちら
どうしても迷うなら 「スマイルゼミ→進研ゼミ」
スマイルゼミには全額返金保証制度があります。
これは時期に関係なく、初回であればいつでも使える特典。
進研ゼミとスマイルゼミでどうしても決めかねる場合には、14日間全額保証を利用して、スマイルゼミからやってみるのがおすすめ!

スマイルゼミなら14日間は実質無料で使ってみることができるので、やってみてダメでも無駄がありません。
反対に進研ゼミを先にすると、通常の2か月の受講が必要なので2か月間はやめられないんですね。
どうしても決めかねる場合には
スマイルゼミ→チャレンジタッチ
の順で受講してみることをおすすめします。
まとめ:進研ゼミとスマイルゼミ、選ぶ基準はこれだけ
2つの教材を比較してきましたが、最終的な判断は、お子さんのタイプに合わせて考えてください。
タブレットの性能については、現在の進研ゼミ(チャレンジパッドネクスト)はスマイルゼミと同レベルまで改善されています。タブレットの違いで選ぶ必要はありません。
- 学力レベルを問わない(低〜高、どの子にも対応)
- わからない点を質問・相談できる環境が欲しい
- 内申点アップのために実技教科もしっかり対策したい
- 参加型のオンライン授業も活用したい
- 初期費用を抑えたい・費用を増やさずに質を上げたい
一方、
- 勉強嫌いで、まず学習習慣をつけることが最優先
- 学習習慣があり、主要5教科を効率よく仕上げたい
- シンプルに使いたい・整理整頓が苦手
- まず試して合わなければやめたい(14日間全額返金保証あり)
「どちらにしようか決めかねている」なら、サポートの充実度と費用面で進研ゼミに軍配が上がります。
- サポートが充実していて、使いこなしやすい
- 実技教科対策まで含めて内申点に強い
- タブレット実質無料で費用を抑えられる
どちらも無料で資料請求ができます。まずは教材の内容を手元で確認してから決めてください。焦って決める必要はありません。
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